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火曜日
2018年12月01日
スタッフブログ

島根大学周辺の観光スポット・観光名所

島根大学総合博物館

〒690-0823 島根県松江市西川津町1060

2018年6月5日, 再オープン 島根大学が教育研究のなかで永年にわたって収集してきた様々な標本資料類を展示する博物館。 岩石・鉱物・化石・植物・動物・考古資料・絵図・民俗資料など、色々な分野の資料が展示してある。また、島根大学の歴史や現在の研究などの紹介もある。

松江城

〒690-0887 島根県松江市殿町1-5

~~口コミ~~

11月上旬に松江駅近くのホテルから徒歩で移動しました。徒歩で行くには少々距離がありそうでしたが、とても爽やかな晴れの日で気持ちが良さそうだったので、徒歩で向かいましたが、30分もかからず到着したので丁度良い散歩になりました。肝心の松江城ですが、思っていたよりも立派で、見事な石垣に囲まれた美しい天守閣は、さすが国宝に相応しい観光スポットだと思いました。天守閣の中では武将姿のガイドさんが当時の武将になりきって、天守閣の中にある珍しい井戸や現存する最大の木製鯱鉾、また松江城が国宝に指定されるまでの経緯などを説明して下さり、とても充実した観光ができました。

ぐるっと松江堀川めぐり

〒690-0876 島根県松江市黒田町507-1松江堀川ふれあい広場
 

~~口コミ~~

有名な堀川遊覧船に乗りました。ちょうどこたつが出ていました。風も気持ち良く足もポカポカで最高でした。橋をくぐる時、屋根が下がります。結構下がります。こたつに顔が付くくらいです。大きな橋の下をくぐる時、船頭さんの歌がすごく響いて情緒が最高でした。船頭さんの説明も分かりやすく楽しかったです。おすすめです。

松江城下町

〒690-0887 島根県松江市殿町
 

~~口コミ~~

城の周囲は歩いても一周できる距離です。マップの示している位置と少し違いますが、塩見繩手付近が最も昔の雰囲気が残っているそうです。地味かもしれませんが、素敵な街並みです。この街並みが将来も残っていくことを願わずには入れません。 1日観光しました。船で掘りを1周できます。
 

李白酒造

〒690-0881 島根県松江市石橋町335番地
 

~~口コミ~~

有名な酒蔵さん「李白」
日本酒もさることながら…隠れた人気商品は味醂です!!
東京の京王百貨店では問い合わせが頻繁にあった為、近年通常購入出来るようになったと言う優れもの。
ホントに美味しくて炭酸で割ったり、濃いめのお湯割りにしたりと「飲料」としても楽しめます。試飲場では詳しく説明も聞けますよ!!

小泉八雲旧居

〒690-0888 島根県松江市北堀町315

~~口コミ~~

「耳なし芳一」・「雪女」で有名な小泉八雲(ハーン)ですが、明治23年に来日して、松江・熊本・神戸・東京で住み、松江での1年3ヶ月の内、約5ヶ月間をこの住居で暮らしましたが、当時のまま保存されているのは松江の旧居だけだそうです。

とてもお気に入りだったという建物を取り囲むように広がる枯山水の庭を眺めながら八雲は何に想いを馳せていたんでしょうかね〜

一番印象に残ったのは、八雲が使用した机と椅子のレプリカで、実際妻が椅子に座ると全く床に足が着かない程の高さでした(笑)

島根県立美術館

〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5

~~口コミ~~

ぐるっと松江レイクラインバスの夕日鑑賞コースに乗車し、夕日公園前で下車しようと思っていましたが、運転手さんが県立美術館が便利と案内なさったため、こちらで下車しました。

美術館施設ロビーを無料解放しているので確かに便利です。

APS-Cの焦点距離35mmで、写真のような構図で撮影可能です。
50mmにすると嫁ヶ島が入りません。

嫁ヶ島と夕日を中心に撮りたい方は、夕日公園前での下車をお勧めします。

宍道湖

宍道湖(しんじこ)は島根県松江市と出雲市にまたがる湖です。東西約17km・南北約6km・周囲長47kmの日本で7番目に大きい、横に長い長方形の形状をしています。日本百景にも選ばれているこちらは、2005年にラムサール条約にも登録されています。わずかに塩分を含む汽水湖のため魚種が豊富です。特にシジミ、シラウオなどの”宍道湖七珍”は松江を代表する味覚として有名です。車でのアクセス:山陰道松江西ランプよりR9経由宍道湖畔へ

松江歴史館

〒690-0887 島根県松江市殿町279
 

~~口コミ~~

建物には靴を脱いで上がります。松江の町の成り立ちなどが映像で分かりやすく学べます。ボランティアのガイドさんがいて、松江城が国宝になったいきさつなど分かりやすく教えてくださいます。見学の後は喫茶コーナーがあって抹茶と名工が作って下さるお菓子が楽しめます。団体で行ったので皆が違うお菓子で楽しかったです。

千手院

〒690-0881 島根県松江市石橋町385
 

~~口コミ~~

しだれ桜が有名ですが,最近はちょっと弱り気味とのこと。それでもしだれ桜を楽しめるように木で枠組みがされていて,桜の枝が広がるように工夫されていますので,写真は撮りやすいです。個人的には途中の坂にある何本もの桜の木が見事で好きです。秋は紅葉ですね。街中(住宅街)にぽつんとある桜と紅葉スポットです。裏手には竹林があり,歩道?を辿っていくと,どこかの住宅街の裏の裏に行き着いて引き返さないと道に迷います(笑。それはそれで。

明々庵

島根県松江市北堀町278

~~口コミ~~

松江藩7代藩主の松平治郷(不昧公)は江戸時代後期の大名茶人で、不昧公の好みで建てられた茶室の床の間には、不昧公直筆の掛け軸が掛けられています。
明々庵は外観のみの見学ですが、敷地内の百草亭では不昧公好みの伝統の銘菓をゆったりと庭園を眺めながら抹茶とともに楽しめました。

又、武家屋敷裏手の高台に位置してるので、石段を上りきると何と松江城が一望出来るビュースポットにもなっています。

ちなみに2018年は没後200年の節目の年で「不昧公200年祭」という色んなイベントが松江のあちらこちらで開催されています。

武家屋敷

〒690-0888 島根県松江市北堀町305

~~口コミ~~

現在の屋敷は約280年前のもので、当時の中級武士の暮らしを垣間見ることが出来ます。公私を区別していて玄関や座敷は立派に造られ、裏側は私生活の場として材料も質素に造られています。
家具・調度品、台所や湯殿は歴史を感じますが、8月1日にリニューアルオープンした後だったので、特に畳が新しすぎたのが何か違和感を感じました。

松江郷土館(興雲閣)

〒690-0887 島根県松江市殿町1-59城山公園内

~~口コミ~~

松江城のすぐ近くに、洋館があります。天皇(当時皇太子)が止まるために、改修用意した建物とのことです。今は宿泊施設ではありません。見学は無料です。テラスもあります。一回に喫茶室があります。松江城は内部を全て見ると結構時間がかかるので、ここで少し休憩するか、またはお堀の周りでお茶をいただくのも良いかもしれません。

生憎、私が訪れた時は雨で、雨宿りがわりに立ち寄りました。

森山勇助商店 (カネモリ醤油)

〒690-0881 島根県松江市石橋町393
 

~~口コミ~~

今でも木桶で醤油を作っているお醤油屋さんです。 古い蔵がずらーっと並んでいて、これを見るとお醤油屋さんは工場なのだと分かります。 松江のスーパーでも手に入れることができますが、お店で購入すると、自分にとっても思い出深いお土産になります。

八重垣神社

〒690-0035 島根県松江市佐草町227

~~口コミ~~

古事記の八岐大蛇(やまたのおろち)の神話でも知られている、素盞鳴尊(すさのおのみこと)と稲田姫命(いなたひめのみこと)を主祭神としているのが、八重垣神社です。その由来から縁結びの神様としても人気のスポットです。境内には、日本最初の和歌ともいわれている素盞嗚尊の和歌の歌碑もあり、八重垣神社の歴史に触れ合うことができます。電車でのアクセス:松江駅(JR)よりバスで約20分

普門院

〒690-0883 島根県松江市北田町27
 

~~口コミ~~

堀尾吉晴によって創建された寺院ですが、境内には三斎流の茶室・観月庵があり、不昧公が訪れ、茶事を楽しんだそうです。抹茶と和菓子を楽しむことができます。また、「小豆とぎ橋」という小泉八雲の怪談に登場する橋が門前にあります。

田原神社

〒690-0871 島根県松江市奥谷町122
 

~~口コミ~~

小泉八雲が好んで境内を散策したという、松江市街の北のはずれにある神社。参道には、来待石でできている大きな狛犬がありました。幕末の名工の作だそうです。石燈籠の笠の上にも十二支の動物が乗っていて、それらを見ながらお参りするのも楽しいです。

城山稲荷神社

〒690-0887 島根県松江市殿町477
 

~~口コミ~~

小泉八雲が通ったお稲荷さんということでした。幾つかの鳥居を抜けると石段があります。古風なお稲荷さんでづーす。松江城の散策時にまわると良いですよ。

由志園

〒690-1404 島根県松江市八束町波入1260-2

 

島根県と鳥取県の県境・中海に浮かぶ大根島。

20 万年前の噴火によって誕生し、島石と呼ばれる玄武岩の上に火山灰が積もって豊かな

土壌を形成。

肥沃な地質が必要な「牡丹」の栽培に適し、日本一の生産地として知られている。

周囲約12キロの小さな火山島に山陰最大級の池泉回遊式日本庭園である『由志園』がある。

門をくぐれば、そこは出雲の風景を模した庭造り。

新田松(潮よけの黒松)や中海に見立てた大きな池泉が、静かな別世界へといざなう。

園内を巡れば、大根島から見える景色を表した「枯山水庭」や、

島の歴史に触れられる「熔岩庭園」に、目を奪われる。

いつしかやわらかな風がそよぎ、木々の緑が萌える春、由志園の牡丹が開花の時を迎える。

一番の見頃は GW。萌える苔庭を舞台に、250種・2万本の牡丹が満開となり、

園内はやさしい香りでいっぱいに。

そんな牡丹に誘われて数多くの人が牡丹を観に訪れる。

牡丹の時期が過ぎると、庭園も衣替え。夏になると木々がまぶしい陽射しを遮り、池泉を彩る花菖蒲が涼しさを演出する。

葉がゆっくりと色づき始める秋には紅葉の名所となり、

紅葉をライトアップする夜間観賞会は、幻想的な雰囲気が味わえる。

そして冬には、薦こもを被った寒牡丹が可憐な花を咲かせる。

一年中さまざまな表情をたたえる由志園。

ゆるりとした時の流れの中で、地元料理を味わいながら、和の趣きをいつでも何度でも味わえる場所である。

松江着物レンタル 堀川小町

〒690-0888 島根県松江市北堀町318

2016年4月にオープンした新しいお店で、松江市内で着物レンタル専門店は当店だけ。  店舗は、松江城山堀川の畔に位置し、近くに国宝松江城、堀川遊覧船乗り場、小泉八雲記念館・旧居、武家屋敷、明々庵、城山稲荷神社、松江歴史館、そば屋、雑貨屋、お土産屋など和装にピッタリな観光スポットがあるため、城下町松江の散策には大変便利です。  京都の問屋から直接仕入れた“可愛い着物”と”卓一の技術とセンスを持つカリスマ着付師”(2016全日本きもの装いコンテスト中国・四国大会女王)がお客様を美しく着装します!!

松江国際観光案内所

〒690-0003 島根県松江市朝日町665番地
 

英語・中国語・韓国語の表示ありますので外国の観光客の対応が可能な案内所です。外国語対応のパンフレットも多く取り揃えてあります。もちろん日本人向けのパンフもありますので大丈夫です。イベント情報は現地の観光案内所で収集するのが一番です。

松江湖畔公園

〒690-0065 島根県松江市灘町
 

~~口コミ~~

夕日のスポットです。季節によって、夕日を見るのに良い場所が変わります。私が訪問した9月には、ここよりも南側の宍道湖夕日スポットの方が、嫁ヶ島と夕日が重なる位置でした。すぐ近くに美術館もあります。

桐岳寺

〒690-0871 島根県松江市奥谷町279
 

~~口コミ~~

桐岳寺は松江城の北側の600mほどの場所にある曹洞宗の寺院であり、私はホテルで借りた自転車で松江城観光のついでに足を伸ばしましたが、一般的には松江駅からレイクラインを利用するのが便利です。堀尾小次郎の墓と五百羅漢を見ることが出来ました。

 


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